令和2年度入社式を執り行いました

2020-04-02

令和2年4月1日、新入社員お二人をお迎えして、
入社式が執り行われました


その前にッ、
当社は今日から制服を一新しました!

みんなお互いに

「10歳 若くなったね!」とか、
「20代に間違われたら、どうしよう!」等と
??な会話が飛び交っておりました(笑)




拍手の中、新入社員のお二人を迎えられて、
入社式はスタート


【社長挨拶】


「当社はこれまでチャレンジ精神で様々な事業に
取り組んできた企業です。若い皆さんも、
失敗にめげられることなく、チャレンジ
していって下さい」という激励の言葉が
社長よりのべられました


【辞令交付】



【新入社員 誓いの言葉】
社員代表 山本さんより



【新入社員よりご挨拶】



【出席者より歓迎の言葉】




グループの部長級以上の出席者の皆さんから
一言ずつ激励の言葉をいただきました



【常務 閉会の辞】





毎年 こうして新入社員さんをお迎えできることは
当社としましても、とても大きな喜びです

幸いにも当社は、5年以内の新入社員の離職率が2割
以下と低く、若い人たちが確実に成長し続けてくれる
環境が整っています


これは先輩社員の皆さんが我が子や、兄妹のように
若い人達に接してもらえている環境や、職場全体の
雰囲気があるからでしょう


昼食会の席で「どのような社員さんになりたいです
か?」とお聞きすると、「早く一人前の社員さんに
なって会社に貢献したいです」というおこたえを
いただきました

ぜひ、仲間として一緒に成長していきましょう




私たちは「幸せ」になるために仕事を追求しても、
案外、その先に、それは見つからないものかも
しれません

それよりも、仕事に一生懸命に熱中する、
そしてまた仲間達のために貢献する、
そうしている中で、結果として「幸せ」が
ついてきてくれるのではないでしょうか


お二人の新入社員さんにとりましても、それぞれの
幸せの形を、これからの仕事を通して、積極的に
手に入れてほしいものです


御入社 おめでとうございます

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土木事業の醍醐味、それは仕事の足跡が後世に残るということ。私達の「事業」は決して主張せず、地域の中へ静かに根ざしていく縁の下の力持ち的性格の強い仕事ですが、人々のお役に立っている満足感は、どんな仕事にも負けないスケール感があります。景観を整え、地域の安全を守り、人々に潤いをもたらす大切な役割を担う土木は、いわば「街を育てる、暮らしに彩りを添える」事業。これまで私達が小矢部市 及び富山県下に残した数限りない実績は野手組の財産であり、社員一人一人の大いなる誇りとなっています。
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