内定式を執り行いました

2020-01-21

1月18日(土)11時より、令和2年4月入社
予定の学生さん達の内定式を執り行いました

【社長挨拶】

社長からは『人材難と言われる今日にあって、こう
して内定者をお迎えできることは非常に嬉しく思う。
残り少ない学生生活を思う存分 満喫していただき、
4月の入社式には元気な顔を見せていただきたい』
と、挨拶がありました
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【内定者よりの言葉】



【常務より激励の言葉】




そしてその後は会社横にあるイタリアンレストラン、
フィレンツェクラブにて会食タイム♪


美味しいイタリアンのコース料理をいただきながら
学生生活等をお聴きしたり、クラブ活動での
楽しかった想い出などをお聴きしました



人材不況と言われる今日の建設業界にあって、
こうして当社を選んでいただけるフレッシュな
学生さん達をお迎えできることをホントに
嬉しく思います

そしてまた、そんな彼らが社会人になられた時に
「やっぱりこの会社を選んで良かった」と感じて
いただけるような企業づくりをこれからも益々、
作っていきたい、改めてそう感じたひと時でした


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土木事業の醍醐味、それは仕事の足跡が後世に残るということ。私達の「事業」は決して主張せず、地域の中へ静かに根ざしていく縁の下の力持ち的性格の強い仕事ですが、人々のお役に立っている満足感は、どんな仕事にも負けないスケール感があります。景観を整え、地域の安全を守り、人々に潤いをもたらす大切な役割を担う土木は、いわば「街を育てる、暮らしに彩りを添える」事業。これまで私達が小矢部市 及び富山県下に残した数限りない実績は野手組の財産であり、社員一人一人の大いなる誇りとなっています。

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