インドネシアより技能実習生が入社されました

2018-10-25

10月24日(水) 13:30~インドネシアからの
外国人技能実習生4名の方の入社式が執りおこ
なわれました

会社からは部長級以上、ならびに、配属予定
部署の課長級以上の皆さんが出席しました

【入場】

【社長挨拶】

【各部門長より挨拶】

彼らは今年の2月20日、富山県が大雪の中、
弊社常務がインドネシアのジョグジャカルタ
まで出向き、15名程の中から選抜試験を経て
選んでこられた4名の皆さんです


来日までの間に日本語の勉強も相当してもら
えたみたいで、日本語会話も相当上達してお
られ、弊社担当者も非常に驚いていました!

弊社はこれまで中国人技能実習生を25年間、
受け入れ続けてきたのですが世界情勢が変化
する中で、この度 インドネシアへと変更す
ることとなりました

全員20代の彼らが加わってくれることにより
社内の雰囲気もまた、さらに明るく活気づい
てくれるものと思われます

けがをしないで一生懸命働いて、貯金もたく
さんできますように。
そしてなによりも外国の地にて、仕事を通し
て語学力や人間力も磨いていただければ幸い
です

「野手組に来て良かった」そう感じてもらえ
るよう、弊社も全力でサポートしていきたい
と思います

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土木事業の醍醐味、それは仕事の足跡が後世に残るということ。私達の「事業」は決して主張せず、地域の中へ静かに根ざしていく縁の下の力持ち的性格の強い仕事ですが、人々のお役に立っている満足感は、どんな仕事にも負けないスケール感があります。景観を整え、地域の安全を守り、人々に潤いをもたらす大切な役割を担う土木は、いわば「街を育てる、暮らしに彩りを添える」事業。これまで私達が小矢部市 及び富山県下に残した数限りない実績は野手組の財産であり、社員一人一人の大いなる誇りとなっています。
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